本文へジャンプ

サービス案内

アフターサービス

制作完了後も、安心の
アフターサービスで対応します。

ブックマーク

ご利用ガイド

運営会社

株式会社アドシン
https://e-adshin.com/

■熊本本社:熊本県熊本市
北区龍田陳内2丁目1-77
TEL:(096)249-3456
FAX:(096)249-3466
■東京営業所:東京都台東区
上野5丁目23-11 スグルビル4F
TEL:(03)5816-5803
FAX:(03)5816-5804

■メールでのお問合わせ
info@e-adshin.com
※営業日、時間帯によりご返信が
遅れる場合がありますので
ご了承下さい。

関連リンク

株式会社アドシン

アドシン公式サイト

Estore

Eストアー社公式サイト

フリーページ・フリーエリアの応用事例

・フリーページ等にカートを複数設置した例

フリーページで商品の良さを十分に知ってもらった上で、商品ページを経由させないで直接カート内に移動させることができます。見やすさの点でもクリック数を減らす上でも商品によっては有効な顧客誘導につながります。もちろんバリエーションの機能などもそのまま活かせます。
参考サイト http://www.jetprint.jp/hpgen/HPB/entries/42.html
カート複数設置
長文にスクロールバーを設置してコンパクト化

・配送・お支払い方法などの情報を見やすく作成した例

決済方法や配送が複雑な場合などEストアーのご利用案内で、テキストのみで表現するのは限度があります。商品を購入したいと思ったお客様が迷うことなくお買い物ができるよう、工夫していくことも重要なポイントになります。
参考サイト http://zakka-mame.com/ hpgen/HPB/entries/2.html#daikin
イラストや画像を使用して見やすく作成
イラストや画像を使用して見やすく作成

・ご注文方法(ショッピングガイド)を見やすく作成した例

カートに入れるをクリックした後にどんな画面になっていくのかを画面に添って説明することでお客様の不安感がなくなります。
参考サイト http://eternamente.biz/ hpgen/HPB/shop/shoppinguide.html

・画像を使用して商品カテゴリナビゲーションを作成した例

通常の商品カテゴリはテキストのみでの表示ですが、フリーエリアを使用することで、商品の画像やイメージ画像を盛り込んでカテゴリーを作成することができます。分かりやすく魅力的なカテゴリになり、ユーザビリティの向上も期待できます。 サイドフリーエリア・センターフリーエリアに限らず、ヘッダーエリアやフッターエリアにも設置が可能です。

サイドフリーエリアで商品カテゴリを作成した例
センターフリーエリアで商品カテゴリを作成した例
通常テンプレートの検索BOX
参考サイト http://www.good-item.jp/
サイドの検索BOXをオリジナルデザインに
参考サイト http://denzai-land.com/

・モバイル閲覧枠を作成した事例

iFrameを使用し、ショップサーブのモバイルページを、PCサイトからでも閲覧できる枠を作成いたしました。

購入者にモバイルサイトを閲覧してもらい、モバイル端末からでも購入できるということを実感していただくために役立ちます
参考サイト http://digram.jp/
カート複数設置

モバイルサイトを更新すると、自動的に反映されるので、余計な手間もかかりません。

・モバイルサイトURL送信フォーム

通常、ショップサーブにはサイドエリアにモバイルサイトのQRコードを設置することができます。

ですが、比較的高齢な方などはQRの読み取り方をご存じでない方もいらっしゃいます。

そういった購入者にもモバイルサイトへアクセスしやすくするために、携帯電話へモバイルサイトのURLを送信するフォームを作成いたしました。

参考サイト http://digram.jp/
カート複数設置

メールアドレスを記入し、携帯キャリアのドメインを選択し、送信を押すだけです。

▲ページトップへ

Copyright(C)2017 ADSHIN All Right Reserved.